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受講生

募集中!

臨床現場で“使える力”を身につける、
実践を想定した特定行為研修

臨床現場で“使える力”を身につける、実践を想定した特定行為研修

年2回開講

春

開講コース

2027年4月〜2028年3月

秋

開講コース

2027年10月〜2028年9月

領域別パッケージ

特定行為区分

共通科目のみ

募集人数
春開講・秋開講 合計

30

​名
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株式会社キュアメドは、これまで多数の指定研修機関の運営支援を行ってきました。

このたび、特定行為研修の指定研修機関として、自社にて特定行為研修を実施することとなりました。

本研修では、医療安全に配慮しながら、特定行為に必要な専門的知識・技術・臨床判断力を身につけ、現場で主体的に実践できる看護師の育成を目指します。

これまでの研修運営支援で培ったノウハウを活かし、eラーニング、オンライン演習、実習を組み合わせながら、学習を臨床実践へつなげる研修を提供します。

受講生

募集中!

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特定行為研修

Training program

キュアメドの特定行為研修が選ばれる3つの理由

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1

経験豊富な講師陣
による指導体制

教師が生徒に指導しているアイコン

特定行為研修を修了した認定看護師が、臨床での判断・実践を徹底サポート。

「できる」を確実に積み上げます。

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2

研修を通じた
全国とのネットワーク

eラーニングで勉強しているアイコン

全国から集まる受講者とともに学ぶことで、施設や地域を超えたつながりを築くことができます。

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3

働きながら学べる
研修設計

握手しているアイコン

eラーニングとオンライン演習を組み合わせ、多数の研修支援で培ったノウハウを活かしながら、働きながらでも学びやすい環境を整えています。

スケジュール

6ヶ月

6ヶ月

2027年10月 ~  2028年3月

2027年10月

~  2028年3月

2027年4月 ~  2027年9月

2027年4月

~  2027年9月

春開講コース

2027年10月 ~  2028年3月

2027年10月

~  2028年3月

秋開講コース

2028年4月 ~  2028年9月

2028年4月

~  2028年9月

研修内容

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共通科目

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区分別科目

研修場所

講義

eラ ーニング

:自宅または所属施設

演習

オンライン

:自宅または所属施設

実習

集合研修

:連携協力施設(東京会場)

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共通科目

講義

eラ ーニング

:自宅または所属施設

演習

オンライン

:自宅または所属施設

OSCE

集合研修

:連携協力施設(東京会場)

臨地実習

: 所属施設

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区分別科目

募集概要

1

開講する領域別パッケージ・特定行為区分

特定行為区分(複数区分選択可能)

定員 各3名

米国呼吸療法士(RRT)が専任講師として、現場で即活用できるオリジナル教材を用いて指導します。 臨床に即した専門的な知識と技術を、集合研修形式で体系的に学べます。 日常的に人工呼吸管理を行う部署に勤務する看護師のためのマスターコースです。

マスターコース

(キュアメドオリジナル教材を用いた実践形式の内容)

ベーシックコース

(通常教材)

呼吸器(人工呼吸療法に係るもの)関連

呼吸器(気道確保に係るもの)関連

呼吸器(長期呼吸療法に係るもの)関連

栄養に係るカテーテル管理(中心静脈カテーテル管理)関連

栄養に係るカテーテル管理(末梢留置型中心静脈注射用カテーテル管理)関連(申請中)

創部ドレーン管理関連

創傷管理関連(申請中)

動脈血液ガス分析関連

栄養及び水分管理に係る薬剤投与関連(申請中)

感染に係る薬剤投与関連

血糖コントロールに係る薬剤投与関連(申請中)

術後疼痛管理関連

領域別パッケージ

定員 各3名

救急領域パッケージのアイコン

救急領域パッケージ

在宅・慢性期領域パッケージのアイコン

在宅・慢性期領域パッケージ

周術期麻酔管理領域パッケージのアイコン

周術期麻酔管理領域パッケージ

外科系基本領域パッケージのアイコン

外科系基本領域パッケージ

集中治療領域パッケージのアイコン

集中治療領域パッケージ

2

選択できるプラン

スタンダードに学びたい方向け

通常プラン

演習を週1回日中に実施します。

訪問看護師向け

長期履修プラン

開講する全区分を2年間の長期履修で学べます。 演習を2週に1回実施、勤務終了後の受講(17時以降2時間程度)の選択も可能です。

認定看護師を目指す方向け

共通科目受講プラン

共通科目のみを履修するプランです。

今後、認定看護師になるためには、教育課程受講前に特定行為研修共通科目の受講が必須化される予定です

3

看護師特定行為研修の目的

本研修は、少子超高齢化を迎えた急性期高度医療の現場において、医療安全に配慮しつつ、主体的に特定行為に必要な専門的知識・技術・対応力を養い、高い看護の専門性を発揮し、多職種と協働してチーム医療を実践できる看護師を育成することを目的とします。

4

受講者の要件

受講者は、以下の要件をすべて満たしていること。

① 所属する施設において、臨地実習(患者を対象とした実習)の体制が整っていること

② 看護師免許取得後5年程度以上の実務経験を有していること

③ 所属する医療施設長・もしくは所属長の推薦を有しているもの

④ その他、臨地実習までに看護職賠償責任保険に加入すること

5

受講審査

受講審査料・出願期間
(1)受講審査料

無料

(2)出願期間

春開講コース:1月31日

秋開講コース:7月31日

受講審査

(1)審査方法

1次審査(書類審査)

春開講コース:2月上旬

秋開講コース:8月上旬

2次審査(オンライン面接)

春開講コース:2月中旬

秋開講コース:8月中旬

(2)合否判定(合格発表)

合否判定は2次審査から2週間以内にご連絡いたします。


6

定員・受講料(全て税込価格)

領域別パッケージ【 定員:各3名ずつ 】

領域別パッケージ

受講料A ※1

受講料B ※2

科目履修 ※3

在宅・慢性期領域

550,000円

385,000円

220,000円

周術期麻酔管理領域

715,000円

500,500円

385,000円

救急領域

748,000円

523,600円

418,000円

外科系基本領域

682,000円

477,400円

352,000円

集中治療領域

759,000円

531,300円

429,000円

特定行為区分(共通科目含まない)【 定員:各3名ずつ 】

特定行為区分(共通科目含まない)

受講料A ※1

受講料B ※2

呼吸器(人工呼吸療法に係るもの)関連

ベーシックコース

220,000円

154,000円

マスターコース

290,000円

-

呼吸器(気道確保に係るもの)関連

82,500円

57,750円

呼吸器(長期呼吸療法に係るもの)関連

82,500円

57,750円

栄養に係るカテーテル管理(中心静脈カテーテル管理)関連

38,500円

26,950円

栄養に係るカテーテル管理(末梢留置型中心静脈注射用カテーテル管理)関連

126,500円

88,550円

創部ドレーン管理関連

38,500円

26,950円

創傷管理関連

93,500円

65,450円

動脈血液ガス分析関連

165,000円

115,500円

栄養及び水分管理に係る薬剤投与関連

99,000円

69,300円

感染に係る薬剤投与関連

104,500円

73,150円

血糖コントロールに係る薬剤投与関連

71,500円

50,050円

術後疼痛管理関連

55,000円

38,500円

共通科目

共通科目

受講料A ※1

受講料B ※2

全科目(6科目)

401,500円

281,050円

臨床病態生理学

5,500円

3,850円

臨床推論

93,500円

65,450円

フィジカルアセスメント

121,000円

84,700円

臨床薬理学

63,250円

44,275円

疾病・臨床病態概論

16,500円

11,550円

医療安全学 / 特定行為実践

101,750円

71,225円

【受講料区分の適用条件】所属する都道府県の医療施設における特定行為研修指定機関の設置状況による

※1:指定機関が「8施設以上」の県の医療機関に所属している看護師

※2:指定機関が「7施設以下」の県の医療機関に所属している看護師

※3:科目履修のみを希望する場合の受講料割引はありません

7

募集要項・受講申請書類一式

▼ 受講申請書類について


▼ 募集要項


▼ 様式1「受講申請書・履歴書」


▼ 様式2「受講申請許可書(受講同意書)」


▼ 様式3「課題レポート」


8

提出方法

「受講申請書類について」をご確認のうえ、必要書類を作成し、以下のメールアドレス宛に添付してご提出ください。 【送信先メールアドレス】 shinsei@quamed.co.jp

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修了後のイメージ

パッと判断している人物のイラスト

臨床判断力の向上

看護師と医者が握手しているイラスト

多職種連携の強化

専門知識がたくさん思い浮かんでいるイラスト

看護の専門性のさらなる発揮

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